ココでしかできない空の体験があります。
施設案内
パラグライダーの体験&スクールはここから。受付、ショップや教室を備えています。

受付

正面入り口入るとすぐに受付カウンターがあります。
体験コース、エントランスコースお申し込みの方はまずはこちらにおいでください。


ショップ


エアパークCooには最新のパラグライダー用品をはじめ、季節のウエアーなど、カタログに載っていない商品も豊富に取り揃えております。



教室


ショップと併設で教室も完備。
講義に集中できます。


Cooアウトドアキッチン


時々?イベントで空の仲間とバーベキューやそうめんなどたのしんでいます。ご一緒にいかがですか?


ツリーラン講習用設備


万が一の時に備えて、年に1回以上、ツリーラン講習とレスキューパラ開さん講習を行う専用の設備が有ります。


グライダー駐機庫(レンタルスペース)



パラグライダー機材を置いておくスペースがあります。
しっかりと棚で仕切られています。


シャワー室&トイレ






エアパークCoo一番の自慢かも!?しれません。
トイレとシャワー室を完備!男女別々更衣室があり、あわただしい朝などでもお化粧直しがゆっくり出来ます。もちろんそれぞれのトイレにはウォシュレットもついています。
フライト後講習後は、シャワー室でさっぱりと汗を流すことができますよ。


あくまでも美しく整備された「エアパークCoo」は、妥協することなく空を飛ぶために完璧なフライトエリアを目指し、時間と愛情を持ってつくりあげました。風向きに応じて2ヶ所あるテイクオフから最適な場所を選択します。

西テイクオフ

西テイクオフ

東テイクオフ

東テイクオフ

西講習バーン

西講習バーン

東講習バーン

東講習バーン

西ランディング

西ランディング

東ランディング

東ランディング

東テイクオフパノラマ

東テイクオフパノラマ


エアパークCooでは「場周ランディング」を採用しています。


「場周ランディング」とは、ランディング場の周囲を決められた方向に一方通行で着陸進入経路をとることにより、混雑時にも「安全」かつ「スムーズ」に着陸できる進入方法のことです。

場周ランディング、詳しくはこちら


場周ランディング
エアパークCooでは「場周ランディング」を採用しています。

エアパークCooでは、ランディング場へのアプローチ(着陸進入方法)に「場周アプローチ」を採用しています。
「場周アプローチ」とは、ランディング場の周囲を決められた方向に一方通行で着陸進入経路をとることによって、混雑時にも安全かつスムーズに着陸できる進入方法のことです。この方法は飛行機やグライダーが飛行場の滑走路に進入する際に行っている方法と同じもので、ドイツをはじめヨーロッパ諸国ではパラグライダーやハンググライダーでもこのアプローチ方法を採用しています。


場周アプローチ

「場周アプローチ」でのランディングでは、

  1. 高々度フライトの初心者でも、少ないフライト本数で高度感覚が身につく。
  2. 直線飛行を長く使った進入経路の為、地上近くで気流の乱れによる翼の潰れが起きにくい。
  3. 混雑時にも、重大事故に結びつく恐れのある低高度での空中接触の危険性を回避できる。

・・・などの長所があります。



一般的なアプローチ


一般的なアプローチ

ターゲットに対して指定の高度調節空域内で(赤い点線部分)で、左360゜旋回で高度を調節し、追い風、横風、向い風の3辺の直線コースを通過して進入します。この時、各辺をつなぐターンはスムーズな左旋回で行い、進入路上では一方通行となります。


これが左場周アプローチと呼ばれ、場周アプローチの基本形です。フライトエリアのローカルルールに特に指示の無い場合、左場周アプローチですが、ランディング場の地形や周囲の障害物で逆サイドからの進入の方がより安全な場合は、旋回方向を右にした右場周を着陸進入方法としているエリアもあります。
次は、エアパークCooエリアでの実際のランディングアプローチを見てみよう!


エアパークCooエリアでのランディングアプローチ


東側エリア全景

東側エリア全景


【A】東メイン・ランディング場


風向によって2種類の場周アプローチ・パターンがあります

東~南東~南風(0~2or3m/秒までの風)「最もよく吹く風」


左場周アプローチ

左場周アプローチ


  1. ランディング場に進入するパイロットは、高度調節空域Aに少なくとも100m前後で移動して、場周経路に進入する順番(優先権)を確認する。※ソアリングに夢中になりすぎて低高度ギリギリでランディング場に滑り込むのはマナー違反!同時進入の場合、ランディング場に進入する優先権はありません。余裕をもって高度調節空域に向かいましょう。
  2. 高度調節空域で同高度になりそうな他機がいる場合、そこに進入する前に翼端折り+アクセル+ターン等で高度差をつけておくこと。高度調節空域では必要な回数の左360゜旋回で降下します。※風が吹いている時は、旋回が風下方向へ楕円になり流されやすいので1旋回毎に高度調節空域から出ない様にするのがコツ!この時、旋回のバンクは30゜程度が目安。
  3. そして、ターゲットへの見下ろし角度が約30゜(高度40m程度)になったらフォローでダウンウインド・レグを通過します。
  4. 見下ろし角度約20゜(高度20~30m)になる頃に、左ターンでランディング場を左前方に見る飛行コース(ベース)を通過します。
  5. 次のターンでファイナル・アプローチに進入しますが、この時の高度調節はこの直線飛行上のターンをするタイミングを変える事で可能です。ターゲットへショートしそうな時は早めにターンし、オーバーしそうな時は遅くターンをしてベースの長さを調節します。
  6. ファイナル・ターン後は、なるべく直線飛行を長くとりスタンディング・ポジションで着地に備えます。ファイナル・ターンの後に高度が高い場合、スピードの変化(最良滑空速度~最小沈下速度)で滑空比を変化させるか、左右1回だけのS字ターンで調節しましょう。
  7. 360゜旋回での高度調節に慣れていない方は、高度調節空域Bでの8の字旋回で高度を下げましょう。エアパークCooの講習生も初めはここでの高度調節から練習を開始します。この場合ランディング・アプローチは、ダウンウインド・レグの一辺を除いたベースとファイナル・アプローチの2辺のみとなります。

西よりの風(山からの吹き下ろしの風)「夕方に吹く風」


西よりの風(山からの吹き下ろしの風)「夕方に吹く風」

東側エリアでのフライトでも、気温の低下する夕方は、山の斜面からの吹き下ろしで、ランディング場付近では「西よりの風」が吹く場合があります。この時、ランディング・アプローチは右場周となります。


強風(4m/秒以上の風)


強い東風

強い東風

強い南風

強い南風


場周アプローチは、強風時にはダウンウインド・レグで風下に流され過ぎショートランディングする可能性が高くなる為、4m/秒以上の風の時は、場周アプローチは使いません。風に正対しターゲットを横に見る位置で、偏流を使った8の字で高度を調節して進入します。


東メイン-LD「様々な場合の対応策」

ケース【1】「もし高度が高かったら・・・」


ケース<1>「もし高度が高かったら・・・」

高度調節空域で高度が適当と判断しダウンウインド・レグに進入したが、予想より高かった時、又は高度が落ちない時はダウンウインド・レグでの飛行コースをランディング場から遠ざけるようにする。
ベース上で高い場合は、ベースを長くとり、ファイナルターンを遅めにする。
ファイナル・アプローチ上で高い場合はベース上を逆行する事は、後続の機体と向き合い危険なので、最悪1回のS字ターンの範囲内で収まる高度で進入する。


ケース【2】「もし高度が低かったら・・・


ケース<2>「もし高度が低かったら・・・

高度調節空域で高度が適当と判断し、ダウンウインド・レグに進入したが、予想より低かった時、又は風によって急激に降下した時はダウンウインド・レグでの飛行コースをランディング場に近づけるようにする。
ベース上で低い場合は、ベースを短くし、ファイナルターンを早めにする。
ダウンウインド・レグで最悪ベースに入る高度も無い場合、すぐにランディング場に近づき風に合わせて進入する。


ケース【1】【2】のように、ダウンウインド・レグとベースでかなりの高度調節が可能なので慣れないうちは、高度調節空域からやや高めに離脱して、上記の方法で高度を合わせアプローチするトレーニングをしましょう!


ケース【3】「同時進入になりかけたら・・・」


ケース<3>「同時進入になりかけたら・・・」

高度調節空域に向かおうとしている時に、同時進入になりそうな他機がいる場合は360゜旋回を開始する前に、翼端折り等の降下手段で高度差をつける。
高度調節空域では、既にダウンウインド・レグに進入する順番が決まるように、高度の低いパイロットから早く決断して降下手段をとるのがコツ!


ケース【4】「それでも、同時進入になりかけたら・・・」


ケース<4>「それでも、同時進入になりかけたら・・・」

空中接触を起こさないように声を掛け合い意思表示をして、どちらか一方のパイロットは、最適高度よりもやや高くダウンウインド・レグを通過してランディング場を左右に分けて使用する。
この時、先にベースに進入したパイロットは、絶対にベースを高度が高かった場合も逆行してはならない。又は、両パイロット共にターゲットは狙わない事!


【B】東サブ・ランディング場


通常のフライトでは、初級グライダーの性能でも充分にメインランディングへ「安全な高度で余裕をもって」到達できます。しかし、東風の下降風が強い場合や、ソアリングに夢中になり過ぎてランディング場にもどる判断が遅れてしまった場合は、サブランディング場へのランディングを決断しましょう。
特にサブランディング場上空を高度100m以下で通過した場合メインランディング場との間には車道と電線があり、その横はリンゴ畑で大変危険です。(安全にアウトサイドできる場所が無いため)
地形的にもこの間は風が収束する部分で、地上50m以下は沈下がとても大きくなります。
東サブランディング場へのランディング・アプローチは、周囲三方を林に囲まれているため、場周アプローチをとらず、一方通行の指定のアプローチ・コース上を飛行して進入して下さい。
また、写真ではわかりにくいのですが、サブランディング場周辺は段差が1m近い高低差の部分もありますので、必ずフライト前に下見をして下さい。


【B】東サブ・ランディング場

【C】西メインランディング場


真壁町の城址公園の南側に田んぼです。
お堀など土手がありので、注意して降ろしてください。



パラグライダーが初めての方へ
経験豊かなインストラクターが初めての方でも安心して体験していただけるように、しっかりご指導いたします。

初めてでも安心です


初めてでも安心です

初めての方でも安心して体験していただけるように、しっかりご指導いたします。
経験豊かなインストラクターに「わからないこと」や「不安なこと」なんでも聞いてくださいね♪
初めての方は、まずパラグライダーを体験してみましょう。

【参加条件】
小学生以上で体重制限 30kg~90kg
※30kg未満の方はご相談ください。当日の気象条件によりフライト可能な場合もございます。ジョギング程度走れる方でしたらご参加いただけます。


簡単に飛べるの?


簡単に飛べるの?

老若男女、体重のある方でも軽い人でも、パラグライダーを楽しむにはやる気があれば十分です。
ひとりひとりの個性に合わせて誰でも簡単にフライトを楽しめるようインストラクターがわかりやすく講習いたします。


日本パラグライダー協会

エアパーク・クーは、日本パラグライダー協会(JPA)の認定校です。JPA会員のスクールでは、段階を踏んで無理せず楽しくレベルアップできるJPAのカリキュラムを取り入れています。


パラグライダーのそこが知りたい。


パラグライダー

ナイロンなどの丈夫な翼でできています。
翼には骨組みなどなく、前から空気を取り込み、その空気圧により翼は形成されます。
パラグライダーの操縦席となる座席に似た形のハーネスが翼とつながっています。


どうしてずっと飛んでいられるの?


エンジンなどがないパラグライダーですが、「上昇気流」を利用することで、鳥のように上昇することも出来ます。また、斜面に沿って吹き上がってくる風を利用して上昇したり、高度を維持したりすることもできます。
こうした風に恵まれれば、長い時間飛び続けることもできます。

安全ですか?危険はないのですか?

「飛ぶ」からには「落ちる」可能性が全くないとは言い切れません。それはどんなスポーツでも同じです。
泳げば溺れるかもしれないし、スキーで滑れば衝突することもあるかもしれません。
大切なことは、自分自身の技術レベルを正しく把握し、無理をしないことです。
エアパークCooのインストラクターがひとりひとりのレベルに応じた「技術」「知識」をサポートし、安全を常に守る努力をしています。

タンデムってなあに?


タンデム

タンデム

タンデムとは、タンデムパイロットと一緒に飛ぶ2人乗りのことです。
ベテランのタンデムパイロットと一緒ですから未経験者でもいきなり山の上から飛び立つことができます。

パラグライダーの操作はすべてタンデムパイロットが行いますので、ゆったりと空中散歩を楽しめます。
体力はほとんど必要とせず、初めての方でもパラグライダーの醍醐味をいきなり味わうことができます。


どんなものが必要?


服装動きやすく、多少汚れても平気なものがいいです。(トレーナーやジーンズなど)
手袋手袋は軍手でOKです。(薄手の革手袋がベストです。)手袋はスクールでも販売してます。
軽登山靴なければ運動できる靴(紐靴)(足首を保護できる靴が良いです。)

初心者体験のコース


初心者体験コースは2つのコースからお選びいただけます。

【参加条件】
小学生以上で体重制限 30kg~90kg
※30kg未満の方はご相談ください。当日の気象条件によりフライト可能な場合もございます。ジョギング程度走れる方でしたらご参加いただけます。


半日体験コース


コース名半日体験コース
講習料金5,000円
時間午前もしくは午後、約2時間
コース内容なだらかな初心者専用練習場の斜面でふわっと浮遊体験ができます
料金内に含む内容料金には講習料と、パラグライダーレンタル料が含まれています。
備考※※その他、保険料1日600円が別途必要です。

タンデムフライト(2人乗り)コース

コース名タンデムフライト(2人乗り)コース
講習料金14,000円
時間半日
時間についてご注意気象条件や地上体験の有無により異なります。予めご了承ください。詳しくはスタッフにお尋ねください。
コース内容すぐに空中散歩を楽しみたい方は、タンデムパイロットと一緒に飛ぶタンデムフライトがオススメ!高度500mの山頂から飛び出すので、「大空を飛ぶ」感覚をいきなり楽しめます。空を飛ぶ楽しさに感激してしまうこと間違いなし!
地上のパラグライダー体験も出来ますご希望の方は、予約の際に必ず「地上のパラグライダー体験」とお伝えください。
備考※※その他、保険料1日600円が別途必要です。

本格フライトコース


お試し入門コースもおすすめです。インストラクターと2人で飛ぶタンデムフライトが1本付いています。

【参加条件】
小学生以上で体重制限 30kg~90kg
※30kg未満の方はご相談ください。当日の気象条件によりフライト可能な場合もございます。ジョギング程度走れる方でしたらご参加いただけます。


コース名お試し入門コース(2日間)タンデムフライト1本付き
講習料金16,000円
時間2日間(タンデムフライト1本付き)
(※延べ2日間、1ヶ月間有効)
コース内容『本格的に飛びたい!』方へおすすめのコース(連日じゃなくてもOK)です。パラメイト証取得を目標にパラグライダーの基本操作を練習場で習得します。
2日目、練習+タンデムパイロットと一緒に500mの山頂からタンデムフライト!!
料金内に含む内容料金には講習料と、パラグライダーレンタル料が含まれています。
備考※※その他、保険料1日600円とパラメイト証発行手数料1,000円が別途必要です。

初心者からパイロットへステップアップ

初心者の方は、まず最初にパラメイトのライセンスを取得し、段階を踏んで各ライセンスを取得していきます。
最後に、パイロット証を取得して晴れて一人前のパイロットです。

スクール卒業後は、エアパークCooの会員としてフライトできます。

パイロット取得後、さらに高度なフライト技術・知識を身につけるエキスパートコースをご用意しております。
エアパークCooでは、現役のパラグライダーワールドカップ選手をはじめ、日本のトップパイロットがインストラクターとして在籍していますから最新の技術を安心して学ぶことができます。一緒に空の世界を楽しみましょう。

日本各地へのフライトツアーやヨーロッパ、オーストラリア、台湾への海外ツアーも参加できます。
パラグライダーの競技大会に興味のある方は、インストラクターと一緒に国内外の大会へ参加することもできます。


初心者からステップアップ

Coo7つの特徴
エアパークCooパラグライダースクールは、安心安全に整備された環境と経験豊富なインストラクターで「安心して体験」ができます。

1. 最高のフライト環境


最高のフライト環境
  • 日本で2度もパラグライダーワールドカップ(PWC茨城)が開催されたエリア。
  • エリアの規模は日本最大級です。
  • テイクオフ(離陸場)を2ヶ所、ランディング(着陸場)を3ヶ所を完備、風に合わせて飛ぶことができます!
  • 広い講習場を2ヶ所、体験も講習もじっくり練習できます。
  • 年間通してフライトができます、フライト確率が非常に高いエリアです。
  • テイクオフ・ランディング・講習バーンにいつでもインストラクターがいるから、初心者はもちろん上級者も安心してフライトができます。

2. 経験豊かなインストラクター陣


パラグライダーワールドカップ優勝経験のあるインストラクターが在籍。
飛ぶことはもちろん教えることもプロ中のプロ。
スクール生一人ひとりの体力や技術に応じた、理論的で無理のないレッスンが行い、初心者を1人前のパイロットに優しく導きます。

3. 充実の施設


充実の施設
  • 充実のクラブハウスをはじめ、講習の為のセミナールームを完備。シャワールームもあります。
  • エアパークCooには野外キッチンがあり、自慢の釜で焼いた手作りピザや塩釜焼き、BBQなどの季節に応じたイベントで楽しむことができます。
  • 泊まりでパラグライダーを楽しみたい!そんな人の為にゲストハウスを用意。
  • 近くには「やさと温泉 ゆりの郷」もあり、ゆっくりと汗を流した後、快適にお過ごし頂けます。

4. 最高のエリアへ楽々アクセス


最高のエリアへ楽々アクセス

首都圏から常磐道に乗って車で約1時間。※三郷料金所から約60km
アクセスも楽ちんです。駐車場は約100台駐車可。安心してお車でお越し頂けます。

5. 都心から電車で1時間


都心から電車で1時間

車を持っていなくても大丈夫!手ぶらで来校できます。
つくばエクスプレス(秋葉原~つくば駅まで最短45分)
つくば駅から送迎をいたします。(要予約)
パラグライダー駐機庫も完備。(有料)

6. 1年中飛べる


1年中飛べる

エアパークCooはパラグライダー専用エリアなので年間を通してフライトできます。
春は桜、夏は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色、と四季折々の風景を見ながらのフライトが一年中楽しめます。

7. 広がる空の仲間


広がる空の仲間

年齢、性別に関係なく、パラグライダーを通してたくさんの空の仲間ができます。
ひとりで初めても全然問題ありません!
エアパークCooから誕生したカップルもたくさんいますよ。


●おすすめのコース
パラグライダーが
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体験コース
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